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0と1と

どうもこんばんは。宣伝美術及びウェブ担当の赤原F斗です。
あら、なんだかこの頃記事をかいているのはスタッフさんばかりのようですね。
そんなブログにこっそりとTwitter誘導バッヂをつけてみたりなんかした赤原です。

パソコンというものは腹立たしいもので、非常に融通が利きません。
現実世界だったら、203号室の片桐さん宛てに出した手紙は
203号室が小林さんで204号室が片桐さんだったら
郵便やさんが融通利かせてくれて片桐さんに届きそうなものじゃないですか。
でもパソコンはそうは行きません。腹立たしいです。
今日もアドレスの"220"を"200"と打ってしまったがために課題が完成せず
稽古にほとんどいけなかったのです。無念ですね。
";"がないだけでアニメーションが動かなかったりだとか、本当にムキーです。

サイトの背景は#b8c0e6という色を使っているのですが、
一文字違う#b8c006だとこんな色になってしまいます。
まぁある意味それだけ選択肢があるということでしょうか。使いこなしてなんぼですね。

一文字違うといえば、このオフィス櫻華の紹介文をウェブに掲載した際に
"叙情派劇団"というところを"純情派劇団"と間違えたのも私です。
うーん、純情派だからいいじゃないの。だめかしら。
一文字違うと意味が変わってきてしまうのはコンピュータだけではないようですね。

そんな0と1のコンピューターの世界とは違って
人間同士のコミュニケーションは計り知れないもの。
生身の人間がぶつかり心が揺れる、そんな魅力がたっぷり詰め込まれた
オフィス櫻華最新作『君の立つ光跡』も絶賛稽古中でございますよ。
乞うご期待ですよ。(上手くまとめた
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プロフィール

オフィス櫻華

Author:オフィス櫻華
明治大学内の劇団『夢幻舞台』のOBによって旗揚げ。
人間心理を深くえぐるような作品の多い小劇場界の中、
あえて「ロマンティック」と「ドラマティック」を旗印に
詩的な言葉をまぶした愛と夢のせつない物語を贈り続ける純情派劇団。
青が好き。

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